時の流れに身を任せない
昨年から始まったこのブログ、気づいたら数回しか更新していない。
いや~、時の流れは早いものだね(関係者の皆様、本当にすんません)
先日まで増刊誌作成のために編集部へ通っていたのだが、そこでふと考えた。
俺がパチスロ必勝本(辰巳出版)の編集部に入ったのが2001年の4月。
途中でフリーになったものの、今年で必勝本・オリ法・極との関係が8年目になる。
時の流れは本当に早い。
何となく生まれて、何となく成長し、何となく一浪。何となく東京の某大学に入り、そして何となく4年で辞めて、そのまま何となく社会人(最初はバイトだったけど)になって現在に至る。もちろん節目では色々と考えけど、基本的には適当な人生だ。
俺の成人式(行かなかったけど)は11年前。あの日は東京に大雪が降ったなぁ。
パチスロを打ち始めて約13年経過したけど、あまり上手になってないなぁ。
30年の人生、全体的に不真面目だよなぁ。
今年は時の流れに身を任せず、全ての物事を一度立ち止まって考えたい。
そう言えば、去年も同じようなことを思ってたような……。ま、いっか(ダメじゃん)
反テレサ・テン!
▲21年前のSSK。白目を剥く不真面目な少年
▲最近のSSK。真顔で写ることができないらしい。三つ子の魂百まで。
【今日の方言】
ばがは一生かがっでも治んねぇわ!(バカは死んでも治りませんよ)
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